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クロスゼロ 天然活性水素カプセル
-奇跡の水 濃縮カプセル-
-『クロスゼロ』は、サプリメントの新しいブランドです-
MIRACLE WATER CAPSURE CROSSZERO
クロスゼロが生まれた理由はシンプルです。
世界各地に奇跡の水といわれる水(活性水素含有水)を常に飲用している人々が、実際の年齢よりも若く見えたり、不治の病といわれる難病が好転したり、また老齢期においても健康であり続けているのには驚かされます。
では、これらの奇跡の水をたくさん摂取して飲みつづけていればいいのですが、残念ながら摂取して数時間以内に飲まなければ活性水素量は低下の一途をたどり、効果は激減する問題が発生します。いわゆる奇跡の水が湧いている現地で過ごすしかないのでは・・・・・
このような理由から、日本にいてもまた、世界中どこにいてもすぐ新鮮な奇跡の水に含まれる活性水素を飲む事ができたら・・・・・
という発想のもとに商品開発されたのがクロスゼロカプセルです。
研究に研究を重ね、120リットル相当量の奇跡の水に含まれる活性水素が1カプセルにぎっしり詰まっています。
『クロスゼロ』はサプリメントの新しいブランドです
| 奇跡の水濃縮カプセル『クロスゼロ』 |
| 体感 |
ほとんどの健康食品はそれがいかにすごいものであるかを訴えるために、医師によるデータや体験談をフルに活用しています。
しかしながら、それを実際に飲んだあなたの体感がなければ効いているとは言えません。
『これはすごい!』と聞かされて飲んではみたものの、あまり実感できないケースが圧倒的に多いのではないでしょうか。
例えば、『○○○を飲めば免疫力が充実する』とはいっても、体感(疲れがとれた・お肌が潤った・慢性病が好転したなど)がなければ、免疫力が充実したことにはなりませんし、体感がなかったこと自体、免疫力が充実しなかった証拠であるとも言えるのです。
殆どの方は健康食品を『身体』ではなく『脳』で飲んでおられるようです。数ある健康食品で体感できないないものは偽者・本物どちらでしょうか。
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| 活性酸素 |
私たちは、呼吸によって酸素を取り入れます。その酸素の殆どは、やがて水素と結合して水となるのですが、一部は水素と結合せず、体内に吸引された酸素の2%程度は、体が必要な活性酸素(体内に侵入した細菌やウイルスなどを撃退する役割を持つ)として常時発生します。
しかし、ストレス、タバコ、酒、運動、紫外線、化学物質など、身体に不必要な負担をかけると摂取酸素量とは無関係に身体に悪影響を及ぼす活性酸素が増加します。
活性酸素は、分子的に不安定な状態なので、安定を求めて結合できる相手を探しまわります。この過剰な活性酸素が体内のあちらこちらで暴れまわり、手当たりしだい、相手かまわず酸化を進行させていきます。
この過剰な活性酸素こそ、老化の犯人であり、さまざまな病気を引き起こす元凶であることが、近年の研究から明らかになってきています。
病気にはさまざまな種類がありますが、今、病気の90%以上は、その原因に活性酸素が深く関わっているといわれています。『風邪は万病のもと』といわれてきましたが、いまや『活性酸素は万病のもと』なのです。
老化に関しても、鉄が酸化されて錆びる、油が酸化されて黒くなるのと同様に考えられています。人間の60兆個の細胞のまわりは殆ど油分で形成されています。活性酸素により、細胞膜の油分も酸化され、老化が進行するとされています。
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| SOD『スーパー・オキサイド・ディスムターゼ』 |
SODは過剰になった活性酸素や過酸化脂質を取り除く酵素です。身体の中で作り出されるSODの量には個人差があります。同じように紫外線を浴びても、シミやそばかすができやすい人とそうでない人がいます。それは、紫外線によって発生した活性酸素を除去するSODの量に差があるからです。
SODの活性力は25歳を超えると低下していきます。お肌がカサカサしてきたり、シミやシワが増え始め、この頃からお肌の衰え(老化現象)を感じ始めます。35歳を過ぎると一段と低下し、体力の低下を実感したり、生活習慣病や癌にかかるリスクが高くなってきます。55歳でその力も約半分になるといわれています。
現代社会には、化学薬品(農薬など)を使った食品、過剰な食品添加物、過酸化脂質を大量に含んだインスタント食品などが氾濫しています。
これらはすべて、私たちの身体にとっては異物であり、活性酸素を過剰に発生させる要因にもなっています。特に日本は現在、ストレス社会といわれ、活性酸素から逃れようのない日常となっているのです。

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| 抗酸化物質『スカベンジャー』 |
このように現代社会では、身体の中で作り出されるSODだけでは、もはや活性酸素除去には追いつかないのが現実です。
そこで登場するのが、様々な抗酸化物質です。身体の中で作り出すSODだけでは足りないのであれば、身体の外からSODに代わる物質を摂取すればいいのです。
抗酸化物質は『活性酸素の掃除屋』とも呼ばれ、凶暴な酸化魔=活性酸素の攻撃から身を守る重要な役割を果たしています。
代表的な抗酸化物質として、βカロチン・リコピン・アスタキサンチン・ポリフェノール・セサミン・カテキン・ビタミンC・Eなどがあげられますが、これらを食品から摂取しようとすれば大量に摂取する必要(ニンジン100本以上・トマト200個以上)があり、現実的・効率的とは言えません。

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| 活性水素『ラディカル・ハイドロジェン』 |
奇跡の水と呼ばれる神秘的なお水があります。
世界各地に実在する奇跡の水は、病気を治癒・軽減させてしまうのです。
その水に科学的な調査が入り、例外なく『活性水素』が多量に含まれていることを、九州大学の白畑博士がつきとめたのです。
水素は通常、水素原子(H)が2個結合して水素分子(H2)として存在しています。
活性水素とは、水素が分子ではなく、原子で存在している状態のことをいいます。
水素が原子の状態であると、電子的に不安定になり、多くの病気の原因といわれる活性酸素と結びつき、無害な水となり、体外へ排出されることになります。
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| クロスゼロ『奇跡の水 濃縮カプセル』 |
最も効率の良い最強の抗酸化物質『活性水素』。
クロスゼロに含まれる成分にはとりたてて目を引くものはありません。すべて通常の食事などで口にするものばかりです。
にもかかわらず、なぜ素晴らしい『体感』を生み出す能力を持つのでしょうか?
その秘密は活性水素化処理にあります。成分のすべてに活性水素化処理が施されているのが、クロスゼロの最大の特徴です。ですから、クロスゼロのカプセルの中は、溢れんばかりの活性水素に満たされています。その活性水素が素早く体内に入り、暴れまわる活性酸素の脅威を無力化することで、クロスゼロの驚異的とも言える『体感』を生み出しています。

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| 活性水素の働き(=活性酸素の害) |
私たちは活性酸素により、人間本来の年齢より過剰に年老いているのです。人間本来の年齢に戻る、すなわち若返ることで様々な体感が生まれるのです。

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| 酸化還元電位 |
酸化とは身体がサビついてくることで、細胞が老化し、病気になりやすくなることを意味し、マイナスイオン(電子)が不足した環境で酸化が進みます。
還元とは、酸化の逆意で、身体のサビがとれ、細胞が活性化(若返り)し、元気になることを意味し、マイナスイオン(電子)の多い環境で『還元』がおこります。
酸化還元電位とは、酸化還元反応の程度を電位(ミリボルト)で表わしたもので、数値が高いほど酸化させる力が強く、数値が低いほど還元させる力が強いことを示しています。
| 検体 |
酸化還元電位 |
備 考 |
| 東京の水道水 |
+650〜+550 |
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| 大阪の水道水 |
+680〜+530 |
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| 岐阜の地下水 |
+390〜+290 |
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| 京都の湧水 |
+80 |
取水後すぐのもの。 |
| エビアン |
+330〜+210 |
差異は製造年月日・保存状況などによる。 |
| ボルヴィック |
+290〜+220 |
差異は製造年月日・保存状況などによる。 |
| A社の天然水 |
+390〜+290 |
差異は製造年月日・保存状況などによる。 |
| 日田天領水 |
+80〜+190 |
差異は製造年月日・保存状況などによる。 |
| 緑茶 |
+50〜−50 |
カテキンを多く含むもの。水は水道水。 |
| 紅茶 |
−50〜−100 |
無農薬。水は水道水。 |
| アルカリイオン水 |
−100〜−400 |
電気分解により生成された還元水の還元力は、
体内に入ると元に戻りやすくなるため、体感を得
るには大量の摂取が必要。 |
| クロスゼロ水 |
−650 |
水は水道水。 |
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| 抗酸化食品(スカベンジャー)とクロスゼロの比較 |
| 抗酸化食品 |
主な抗酸化物質 |
クロスゼロ1カプセル相当量 |
| 無農薬ニンジン |
βカロチン |
5、000本〜15、000本 |
| 無農薬トマト |
リコペン |
10,000個〜15,000個 |
| 奇跡の水 ドイツノルデナウ |
活性水素 |
120g〜160g |
| 赤ワイン・ココア |
ポリフェノール |
80g〜120g |
| 有機栽培緑茶 |
カテキン |
300g〜400g |
| ワイルドブルーベリー |
アントシアニジン |
25s〜35s |
| 鮭 |
アスタキサンチン |
(1sの鮭)約250本 |
| いくら |
アスタキサンチン |
約15s |
クロスゼロは、抗酸化食品の3つの欠点を解決した、最強の抗酸化カプセルです。
| @大量に摂取しなければ効果的でない ⇒ 少量で充分 |
| 水素は最小の元素ですから、極めて少量でも驚異的な活性酸素除去能力を発揮します。 |
| A脳−血液関門を通過できないものが多い(脳に入れない) ⇒ らくらく通過する |
| 最小の元素である水素が通過できないところは、地球上はもとより宇宙のどこにもありません。 |
| B活性酸素を掃除すると同時に自ら酸化物になる=諸刃の剣 ⇒ 安全・無害 |
| 活性水素であっても、活性酸素を除去する時、当然酸素によって酸化され酸化物となります。 |
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| 特にお肌について |
従来、美肌・美白のテーマは、お肌にいかに栄養を供給するか・・・・・が中心でした。
お肌に様々な栄養や有効成分(ビタミンE・C、ヒアルロン酸、セラミド、スクワラン、生薬エキスなど)を与えたり、またお肌を紫外線などから防御したりすることにより、ターンオーバーのリズムを整え、美肌・美白を得ようとする考えです。
しかし今、欧米を中心に新しい流れができあががったのです。
それはいかにお肌の老化を抑制し、還元するか・・・・・
一般に、50代のお肌と30代のお肌は明らかに違います。そこに、さまざまな栄養などを与えるのも当然すばらしいことですが、それよりも、50代のお肌を30代の頃の状態に還元する(若返らせる)ことができれば、お肌は当然のこと『自らの力で30代の活力をもつ』のです。
『与える』から『自らの力で甦る』へ・・・・・
それは、はからずもクロスゼロの能力、クロスゼロの考えと全く同じ流れなのです。

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| あなたはどこから改善されていくでしょうか・・・・ |
クロスゼロには意思があるように感じられることがあります。
それは飲んだ人にとって、その時最も重要な部分、つまり体内の最も酸化している部分(電子を必要としている部分)から着手して、集中的にその部分を改善していこうとするからです。
ですから、飲む人によって、何から改善されるかがそれぞれ異なってきます。
疲れがとれた、肌がツヤツヤしてきた、シミが消えた・・・・・など、たくさんの症状改善をみる人もいれば、1つだけしか改善されない人、あるいは、非常に少ないものの、ほとんど体感できない人もいらっしゃいます。
1ヵ月飲んでも全く体感が無い人の多くは、体内の酸化が非常に激しく、なおかつ、生活習慣病(ガン・心臓病・脳卒中など)の発生を未然に防ぐため、活性水素が使われている場合があります。
また、食品添加物や過酸化脂質など、活性酸素を発生させやすい食品を多く食べたり、大きなストレスの連続で大量の活性酸素ができている場合など、活性水素がなかなか改善にまで手が回らない場合もあります。
やがてそれらの仕事が終われば、急速に、疲れが違う、肌のツヤや体力が10から20歳位若返る、などの改善を体感することがよくあります。
最も体内で活性酸素が過剰にでている箇所から活性水素が働き始めます。
体内で癌を患っておられる方に、癌細胞をほっておいて、お肌を若返らせる働きはしません。活性酸素の量は個人差があります。何かしらの体感を感じない方は、体内に疾患をお持ちの方が圧倒的に多いのもそれが原因であると考えられます。
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| 他の健康食品などとの併用は |
「クロスゼロと併用して○○○の健康食品を飲んでいますが・・・・・」あるいは「飲みたいと思いますが・・・・・」というご質問がよくあります。ご質問いただいた健康食品は、アガリスク・クロレラ・プロポリス・メシマコブ・キトサン・ローヤルゼリー、また漢方などなど・・・・・。
答えは、ご自身のからだにそっと聞いてみてください。
お飲みになって調子が良ければ続けることをお勧めします。変わらなければ、続けるかどうかお考え下さい。
氷河期からの活性水素を毎日多量に飲んでいる北パキスタン・フンザ地方では、100歳以下で病気を患っている人はほとんど皆無だと言われています。
理論値で計算すると、この地方の人々は『クロスゼロ』を毎日4〜6カプセル飲んでいる計算になります。
山脈に囲まれた高地のため、人々の栄養状態は決して豊かではないでしょう。先進国では当たり前のように手に入る健康食品も当然ありません。この地方の人々の健康と長寿の秘訣の一つが、活性水素を大量に含む水であることを考えると、他のサプリメントの必要性はあまり感じられません。
あえて言えば、バランスのとれたビタミンとミネラル、そして腸内環境を整える食物繊維を摂ることは、大変重要なことだといえます。
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| 『クロスゼロ』の使用方法 |
飲み方について
◎1日2〜4粒を目安としてお飲み下さい。
◎コップ一杯以上(200ml)の水でお飲み下さい。
◎胃腸の弱い方は、空腹時をさけてお飲み下さい。
◎ペットボトルなどに溶かして飲料・お料理にお使い頂けます。
※症状の好転反応として、まれに湿疹・発赤などの症状が出る場合がございます。
クロスゼロはお茶や紅茶などでお飲みいただくのがお勧めです。水道水などは酸化力が強いためお勧めできません。お水の場合にはミネラルウォーターなどでお飲み下さい。
クロスゼロはビールや水割りなどのアルコール類でお飲みいただいても結構です。二日酔い対策などでお飲みになられる方も多数いらっしゃいます。

クロスゼロのもう一つの使い方(クロスゼロスプレー)
クロスゼロスプレー
容量20cc〜30ccのスプレー容器にミネラルウォーターを入れて、クロスゼロ1カプセルの約1/5程度を溶かします。
スプレー容器内の活性水素も空気に触れることが少なければ約3〜4週間はマイナス400mVの電位を保ちます。
吹き出物、かぶれ、傷口、炎症、かぶれ、あせも、切り傷、肌荒れ、アトピー性皮膚炎、アレルギー性皮膚炎などの炎症などに活性水素水を一日3〜4回スプレーするだけで驚くほど回復が早まるでしょう。女性の方は化粧水の代わりにご利用いただけます。
最後に、クロスゼロは製造工程より、自然環境からマイナスイオンを取り入れております。そのため、製造に時間がかかり、大量生産できません。ですから、体感がなくてなんとなくお飲みになられているようでしたら、お飲みになるのをおやめ下さい。
命がけで飲まれている方にクロスゼロを安定供給できれば・・・・・それが開発者の願いなのです。
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